「寿歌」~4/4横浜相鉄本多劇場
きのうは、「寿歌」を観に、横浜の相鉄本多劇場に行ってきました。
「寿歌(ほぎうた)」は、北村想さん作のお芝居。
核戦争後の地球を舞台に、旅芸人のゲサクとキョウコ、
不思議な力を持ったヤスオが出会い、一緒に旅をする。
短い旅だけれど、不思議な力を発揮するときのヤスオのユーモラスな動作、
蛍を追いかけるキョウコ、関西芸人ゲサクの強烈な個性、
そして、降りしきる雪・・・心に残るお芝居でした。
北村想さんが「おそらくこれで見納め」とパンフレットの中で書いており
きのうが最終日だったせいか、小劇場は超満員。
でも、このお芝居の世界にすっかり引き込まれてしまいました。
素晴らしい作品を観る機会を与えて下さった、今回のプロデュース
大西一郎さん(ネオゼネレイター・プロジェクト、横浜演劇計画)
どうもありがとうございました。
晩御飯は、「炭火焼肉トラジ 渋谷パルコ店」
(渋谷パルコPART1 7F)へ。
何といっても「お勧め」の大トロ系のお肉がよかったです。
炭火でサッと焼いて、特製タレをからめ、ホイルのお皿の中でよく熱した
ネギとにんにくの薄切りを乗せて、サンチュに包み口の中へ。
・・・うぅ~っ美味しい・・・美味しすぎる・・・。
「杏仁フルーツパフェ」も美味しくて、頼んでよかったと思いました。
お店の雰囲気もいいし、雨降る寒いなか渋谷まで来た甲斐がありました。
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» 最後の「寿歌」(?)を観た [現代パフォーミングアーツ入門]
4日、横浜の相鉄本多劇場で、寿歌の最後の(?)上演を観た。
作者の北村想さんが [続きを読む]
受信: 2004.04.08 18:38

昔から、パキパキした演奏がむちゃくちゃ好きでした。毎日聴いてても飽きないくらい。こんなふうにピアノが弾けるのならば、どんなに素敵なことでしょう・・・。
ゆっくりしたテンポの曲も、味わい深い。初期のものより、こちらの方が断然好き。 (★★★★★)
1989MERCURY いそしぎ、ミスティー、シャレード、ムーン・リバーなどスタンダードナンバーに心癒される。 (★★★★)
1975ECM パット・メセニーのギターとジャコ・パストリアスのベース!Bright Size Life, Omaha Celebrationをよく聴いています。 (★★★★)
1987GEFFEN 最近出たSpeaking of Nowも好き。ライブではリチャード・ボナのヴォーカルとパーカッションが素晴らしかった。 (★★★★)
1995Epic/Sony 夜寝る前などに。優しい気持ちになれる曲が多く入っています。 (★★★★)
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