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『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』 を観る

きのう(12/7(水))は、映画 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』 を ヴァージンTOHOシネマズ六本木ヒルズ で 観てきました。

『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』公式サイトは 「こちら」。
ハリー・ポッター公式ウェブサイトは 「こちら」。
「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」見所を紹介!@ぴあ は「こちら」。

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今回のハリー・ポッターは、クリス・コロンバス監督による1、2作目、アルフォンソ・キュアロン監督による3作目に続き、マイク・ニューウェル監督による4作目。
マンネリに陥ることなく、ファンタジー好きの私の気持ちを、しっかり受け止めてくれた作品でした(^^)。

詳しい映画の感想は、ネタバレを避けるため あえて書きませんが、ファンタジー好きにとっては、とーーーっても面白くて、 あっという間の約2時間半でした♪♪ (今回観た際の上映スケジュールは、夜 PM 8:30 から 11:30 頃まで。映画予告やエンドロールの時間を除く)

今回の作品は、三大魔法学校対抗試合を中心に、友情、淡い恋、そして命の危険さえある過酷な試練が描かれています。
闇の力もパワーアップ! 命を狙われるハリーに、最後まで目が離せません・・。

わかる人にしかわからないネタですが、ヴォルデモート卿がついに復活!
次のシリーズ第5作目、'07年に公開予定の『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』が今から待ち遠しいかぎりです。

ダニエル・ラドクリフ(ハリー・ポッター)現在16歳だけど、14歳の役で頑張ってました。
最初は動作がトロすぎちゃって、なんじゃこりゃ!?、って感じでしたが、後半に行くにつれ次第に挽回。 3つの過酷な試練に挑みます。

舞踏会のパートナー選び&舞踏会の最中は、ハリーとロンよ、「もっとしっかりしろ~!」っていう感じ。
ハーマイオニーのドレス姿は、普段とは全く見違えるほど、可憐でステキなのでした。

CGもすごかったし、見ごたえ十分。

きのうから夫、アメリカ出張ゆえ、ひとり のびのび 寂しく映画を観てました (^v^)。

お仕事後、自宅に帰って食事して、8時ごろに六本木。
最終7時頃映画開始のスケジュールが多い中、8時半からだと、ゆっくり食事してから映画が観られていいかもと思いました。
あ、でも一人で深夜の六本木ヒルズを歩くのはやっぱり寂しく、六本木駅までそそくさと急ぎ足の私でした・・。

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