« 銀座「ぶどうの木」、「銀のぶどう」 桜もち 「江戸 大桜」 | トップページ | 絽の半襟を付ける、バイアスの衿芯 »

うそつき襦袢(二部式)、さらしの肌襦袢

暑くなってきたので、私の母が作ってくれた 「うそつき襦袢」 を出してみました。

*身ごろは 「さらし」。 絽の袖はすぐに取替えられるように、ザクザク縫ってあります。
001_080501_005

母は和裁の本で作ってみたとのこと。本当に有り難いことです。母に感謝!(^-^)。

今日は、これに半襟をチクチクお裁縫をして着けていました。
しなやかなバイアスの衿芯を使って、 絽の半襟を着けました。 のちほど、成果をアップします♪

*さらしの襦袢は、笹島寿美先生の「キモノのしたく片づけ―着る前・着た後
に出ていた作り方で、私の母が作ってくれたもの。
さらっとして、とても気持ちがよいのです♪ 作り方自体はサラシの幅を生かしたものなので、作るのは割と簡単そう。 オススメです。
002_080501_017

|

« 銀座「ぶどうの木」、「銀のぶどう」 桜もち 「江戸 大桜」 | トップページ | 絽の半襟を付ける、バイアスの衿芯 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 銀座「ぶどうの木」、「銀のぶどう」 桜もち 「江戸 大桜」 | トップページ | 絽の半襟を付ける、バイアスの衿芯 »