カテゴリー「旅行・地域」の191件の記事

日向から延岡ドライブ 国道10号迂回 広域農道 尾鈴サンロード

今年から、再びインド大使館のヨガ教室 週2日、インド大使館のタブラ教室 週2日、麹町でのヨガ 週1日、皇居北の丸公園での早朝ヨガ 月2回、いけばな教室 月2回、ほかにもいろいろ予定ありで、なかなかブログ更新までたどり着けませんでした。

前回のつづきで、年末年始に宮崎県延岡に帰省し、日向の都農神社に初詣に行った帰り道のドライブのことを書きます。
国道10号が混んでいたので、迂回。近くには、都農ワイナリーもあるそうです。
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ちょっとした山道に入りました。大丈夫かな!?
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細い山道を脱して、きれいに舗装された山道に。ぱっと見、農道らしくない気がしますが、「広域農道」の表示がありました。
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橋を渡ります。川がゆったり流れて、緑も多く、のんびりとした、いい眺めです。
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左に行くと椎葉。右に行くと美々津。 どっちもいいところだったなぁ。
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尾鈴サンロードの表示 「この道は農道です」と念押ししています(笑)。
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でも、山道で、ちっとも農道らしくないんですけど。とても眺めよしでした。
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ここで公園発見。 
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トイレもあって助かったcoldsweats01 ちょうど、何匹もの狩猟犬が放たれようと準備中の車数台と遭遇しました。
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結構カーブがきつい山道、もとい、農道(笑)でした。自転車で登ってる人もいらして、びっくり。
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やっと下界に降りて、ちょっとひと息。
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右に行くと、東九州自動車道ですが、まっすぐ行きます。
2010年12月4日に、やっと東九州自動車道「門川-日向間」が開通しました。宮崎ー延岡全線開通が待ち遠しいです。片側1車線渋滞で、何時間もかかったときは、さすがにヘトヘトになりました((+_+))
http://www.pref.miyazaki.lg.jp/contents/org/doboku/kousoku/tokusetsu-1.html

http://www.pref.miyazaki.lg.jp/parts/000147796.pdf
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右上が東九州自動車道。もうすぐ延岡市内です。
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裏道を通って、快適なドライブでした。夫の両親とドライブできて本当に良かったです!

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宮崎 日向 「都農神社」(つの じんじゃ)

元旦は、お墓参り、そして夫の親戚のお宅へご挨拶。もちろん車carで。

二日目は、夫と義父母と一緒に、日向の一之宮 「都農神社(つの・じんじゃ)」まで、初詣。

途中でヤシの木が並んでいる道を通りました。 南国ムードでいい感じshine
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「都農神社」 http://www1.bbiq.jp/tunojinjya/ (公式サイト)
国道10号線沿いにあり、駐車場にはたくさんの車が停まっていました。お義父さんは、車の中でお留守番。太鼓橋を渡って、本殿のほうに向かいました。
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近年、工事を終えた都農神社は、すっかりきれいになっていて、たくさんの人が初詣に来ていました。
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大きな絵馬が奉納されていました。福を呼び込む、笑顔の大国さまhappy01
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神門前のにぎわい。
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工事を経て、きれいになった御本殿。 御祭神は、大国主命。
一年の息災をお祈りをして、中央にあった「おみくじ」をひきました。
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神苑の池
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夫の両親と一緒に初詣に行くことができ、いいお正月になりました。

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延岡 一ヶ岡 伊福形神社 山から見た景色

お正月、夫と自転車に乗って、近くにある 「伊福形神社」 に行きました。
一年の息災をお祈りすると、神主の人がお祓いしてくれました。
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「伊福形神社」は、5分もあれば登れる低い山の上にあり、すぐそばに、展望台のある広場があります。
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ここからは、南延岡、一ヶ岡、旭が丘、土々呂の町。日向灘の海。山々の緑。
海も山も近くて、のんびりした空気が漂っています。※画像クリックで拡大します。
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人形町 大観音寺 「花まつり」 

今日4月8日は、お釈迦さまの誕生日を祝う 「花まつり」。 
お釈迦様の生誕をお祝いし、お釈迦様に甘茶をかけるお祭りです(「灌仏会(かんぶつえ)」)。

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人形町の大観音寺(おおがんのんじ)でも、午前11時から午後4時まで花まつりが開催され、午前7時から午後6時まで、ご本尊が特別開扉されていました。

ところで、3月11日の東日本大震災の影響で、大きな菩薩様の頭が、本来の正面から若干横を向いてしまったとか。。
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お参りすると、お楽しみ抽選会に参加でき(ハズレても、美味しいゼイタク煎餅happy01)、甘茶と花見せんべいが境内でいただけるサービスもありましたcherryblossom
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★人形町商店街 http://www.ningyocho.or.jp/
・・・是非、遊びにいらして下さい。

それにしても、今日は風が強かったgawk

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宮崎 綾 「綾城」(2010/08/22)

宮崎 綾 綾の手紬染織工房、銀座 和光 秋山眞和染織展」の続き。

再現された戦国初期の山城である「綾城」へ。
綾町役場のHPの観光案内マップと「綾城」、工芸体験ができる 「綾国際クラフトの城
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駐車場から陸橋を渡った先から見た綾城。
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敷地内には、綾城のほか、国際クラフトの城が併設されています。
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綾城は、日本城郭協会に中世山城の築城について考察を依頼し、数次の調査に基づき、昭和60年に再現された建築物。
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城館内は歴史資料館になっていて、銃や刀、鎧、陣羽織、そして、島津に追われる身となり、後に豊後に落ち延びることになる伊東義祐(のちに天正遣欧少年使節団 wiki としてローマに行き、ローマ教皇にも謁見した「伊東マンショ」wiki の祖父)を城内に迎える場面が再現されていたりと、見どころがいろいろあって、入ってみて本当に良かったと思いました。
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天守閣から見た、綾の景色。 (画像をクリックすると拡大します)
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右を見ると、こんなかんじ。
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左を見ると、こんなかんじ。
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照葉樹林都市といわれる綾だけあって、広大な緑に囲まれた自然豊かな地であることがわかります。
天守閣をぐるっとまわってみると、
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こんなかんじ。
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入ってきた道。
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再現された立派な城門。
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当時、日本一の刀鍛冶といわれた田中国広の像。
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この田中国広は、日向の一大豪族だった伊東氏が没落して豊後落ちをする際、のちに天正遣欧少年使節団の一員となる伊東マンショの侍従として功績を残したのだそう。

のちに、天正遣欧少年使節団としてインドのゴア、ポルトガル、スペイン、イタリアのローマ、フィレンツェ、ヴェネツィア、ミラノに行くことになった 「伊東マンショ」 wiki にも、遠く思いを馳せました。

飛行機もない時代、船での超長旅の末に着いたイタリア、ローマ。 おそらく私たちの想像を絶する旅だったろうと思います。
この伊東マンショがこの地にいたのを思うと、なおさら感じ入るものがありました。

つづきます。

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宮崎 綾 綾の手紬染織工房(2010/08/22)、銀座 和光 秋山眞和染織展(2010/11/04)

宮崎 綾 酒泉の杜 」の続き。 車で北綾川沿いの林を抜けて、「綾の手紬染織工房 あきやま」へ。http://www.ayasilk.com/(年中無休 午前9時から午後5時。 ただし、染織作業の工房見学は、月曜から金曜 (土日祝日休み)、工房見学は予約)へ。
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こちらは、着物ムックの 「七緒」 でも詳しく紹介されていた、国が選定する「現代の名工」、日本工芸会正会員の 秋山眞和氏が主催する工房です。

あいにくこの日は、作業する工房はお休みで、併設されている展示販売所。 残念ながら着物の展示はありませんでしたが、洋服やストールなどが販売されており、藍のせっけんをお土産に購入しました。

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綾に行った際には、藍の着物が見られず残念でしたが、その2ヶ月半後の11月4日。 私が着物で銀座に行った折、ちょうど銀座和光のホールで「秋山眞和染織展 小石丸・藍・貝紫 -綾の彩り-」の個展が開催されているではないですか!
綾での私の思いが通じたか、念願叶って、秋山氏の藍の着物を拝見する機会に恵まれました。

☆和光のショーウィンドーを飾っていた藍染の着物と帯
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この日は、和光に腕時計のバンドを替えに行ったのですが、まったくの偶然、和光では6年ぶり第2回目となる秋山氏の個展が開催されているのを知り、その会場にいらした秋山氏ともお会いし、作品の解説をしていただくこともできましたshine

和光の会場では、70余点の非常に見事な藍染めと貝紫染めの着物、着尺、帯の数々。
幻の絹といわれる小石丸で作られたストールは、向こう側が透けて見えるほどの繊細さ。

いつかは、貝紫の着物を着てみたいshine もう魅了されっぱなしでした。
藍染の着物を見てみたいという思いが通じて、とても嬉しかったですheart01

ところで、つい先ほどHPを見てみたら、なんと現在、1011年2月9日(水)~22日(火)、日本橋三越の本館4階で、秋山眞和氏の個展が開催されるようです。

少しブログを休養していましたが、なんというタイミングの良さよsign01
これも不思議な縁なんでしょうか。 何かに導かれてるのか、自分sign02(笑)

★綾の手紬染織工房
住所:宮崎県東諸県郡綾町梅ヶ谷4186
TEL:0985-77-0156

営業時間:9:00~17:00
休日:年末年始 
「染織作業の見学は、月曜日から金曜日」と昨年行った当時は書いてありました。
http://www.ayasilk.com/
★東京の九段にも、「染と織の店 あきやま」があるようなので、いつか行ってみようと思います。

つづきます。 「宮崎 綾 「綾城」

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宮崎 綾 酒泉の杜 (2010/08/22)

宮崎 綾 「綾の里」 流しソーメン&鮎、清流 」の続き。
照葉大吊橋の近くで流しソーメンと鮎を食べたあと、雲海酒造が運営する複合施設
酒泉の杜」へ。
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ここでは試飲ができるワインやお酒の販売所があり、ここでお土産にワインと地ビールを購入しましたnote
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とても暑い日だったので、このソフトクリーム 「甘乳蘇」 を食べました。 コクがあって、とっても美味しかったですheart04
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酒泉の杜では、ワイナリーや蔵見学(「綾・手造り蔵」は要予約)ができるほか、グラスアート宮崎綾工房、工芸館等々も。
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ガラス制作の見学もできました。
この横の売店で販売されていた国の選定する 「現代の名工」にも選ばれた黒木国明氏のガラスアート作品は本当に素晴らしかったshine 天皇陛下をはじめ、皇室の方々にも作品を献上され、海外でも評価の高く、この「グラスアート宮崎綾工房」を主催されています。
HPに掲載されていた 「グラスアート作品集」が素晴らしい!!
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綾温泉と宿泊施設もあったので、次回はここの温泉に行くのもいいかもflairと思いました。
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★蔵元 綾 酒泉の杜 
宮崎県東諸県郡綾町大字南俣1800-19  
0985-77-2222
http://mori.unkai.co.jp/
Google Map 地図&情報

この近くの車窓からの風景。 とにかく緑が多かった。
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その後、「綾の手紬染織工房 あきやま」http://www.ayasilk.com/(年中無休 午前9時から午後5時。 ただし、染織作業の工房見学は、月曜から金曜 (土日祝日休み)、予約)へ。(ブログ「綾つむぎだより」」

こちらは、着物ムックの 「七緒」 でも詳しく紹介されていた、国が選定する「現代の名工」、秋山眞和氏が主催する工房で、いつかはぜひとも見学してみたかった場所でした。

続きます。「宮崎 綾 綾の手紬染織工房(2010/08/22)、銀座 和光 秋山眞和染織展(11/04)

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宮崎 綾 「綾の里」 流しソーメン&鮎、清流(2010/08/22)

宮崎 綾 照葉大吊橋 #2 大山神 」の続き。
照葉大吊橋を後にし、綾南川の渓流沿いをドライブ。 川には、水遊びをする人々の姿shine
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照葉大吊橋から車でそれほど離れていない 「綾の里」 http://www13.ocn.ne.jp/~ayasato/index.html で、「そうめん流し」をやっていたので、そこに入ることにしました。
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流しソーメンは食べ放題。 セルフサービスの気軽な店。 すいていたので1グループで一本独占
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流しソーメンは、生まれて初めてだったので、次々流れてくるソーメンをつかまえるのが、なんとも楽しいアクティビティーでしたhappy01
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焼きたての鮎も美味しかった~note
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昼はあまり食べない私たちにとっては、食べ放題といえども実際に食べる量は少ないけれど、車がないとなかなか来られない場所。 流しソーメンは季節営業だし、駐車場完備でトイレもあり。川遊びもできる場所代としては、こんなものかなと思いました。

★郷土料理 綾の里
宮崎県東諸県郡綾町大字南俣5690
0985-77-1470
http://www13.ocn.ne.jp/~ayasato/index.html
Google Map 地図&情報
貸し竿なんかもあるそうです。

.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

さて、お腹も落ち着いたところで、この流しソーメンの店のすぐそばにある渓流へ。ゴロゴロした岩石がたくさん。
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足場はそんなに良くはありません。 自然なのでこれは当然。 ディズニーランドみたいな作り物とは違いますね(笑)。
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美しい流れの渓流には、心まで洗われるよう。 まわりは静かで、釣り人も数人。
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とても澄んだ清流でした。
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川から見た流しソーメンの店。
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旅行の情報誌には載っていなかったけれども、深い緑に囲まれ、自然の清流を満喫できる、行ってみてとても良かった場所でした!

さらに下った場所でも、川遊びに興じる人々の姿が。 豊かな照葉樹林の自然に恵まれた綾。 こんどは遊歩道もゆっくり歩いてみたいと思いました。

次は、蔵元 綾の 「酒泉の杜」へ。
ここには、見学できるワイナリーのほか、温泉、ガラス名工の工房、レストラン等々。 続きます。
宮崎 綾 酒泉の杜

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宮崎 綾 照葉大吊橋 #2 大山神 (2010/08/22)

宮崎 綾 照葉大吊橋 #1」の続き。
照葉大吊橋を渡って、分岐点。 左側には、「遊歩道 2km約40分」。右側には 「山ノ神 徒歩15分」と表示あり。
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この日は猛暑。 さすがに、遊歩道の2km40分はハードそう・・・。
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山ノ神さまのほうへも、上りの不安はあったものの、小さい子供連れファミリーが上っていたので、山ノ神さまの方向へ。
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「照葉大山神」さまへの道のり。 結構ハードな登りでしたwobbly
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「照葉大山神」さまに、到着。 参拝。 あちらこちらに、たくさん石積みがありました。
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山ノ神さまの近くのベンチで、この景色を見ながら、しばし休憩。
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「かじか吊橋」などもあり森林浴を堪能できる遊歩道も魅力的だと思ったし、綾てるはの森展示館もできれば行きたかったけれども、あまりの暑さに耐えかね、車の中へ。 また次回のお楽しみにしようと思います。
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その後、渓流沿いの流しそうめんへ。 続きます。
宮崎 綾 「綾の里」 流しソーメン&鮎、清流

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宮崎 綾 照葉大吊橋 #1(2010/08/22)

宮崎つながりで、去年の夏の宮崎帰省の2日目のこと。 延岡から、車で綾へ。
★綾町役場HP 観光ガイドも掲載 http://www.town.aya.miyazaki.jp/ayatown/

私の愛読する「七緒 vol.17―着物からはじまる暮らし」の 2009年3月 vol.17 掲載の「宮崎県・綾町へ」という特集記事に、「宮崎の山あいにある、ものづくりの町・綾」として、染織工房、その体験記事などが紹介されていて、いつかは行きたいと憧れていた場所だった 「綾」。
帰省の際には、この本を持ってこなかったので、記憶をたよりに、車のナビに、記事で紹介されていた場所を登録して行きました。 

まずは、「照葉大吊橋」へ。(平成22年12月1日から平成23年3月31日までの予定で「照葉大吊橋」は通行止め(渡橋禁止)だそうです)
この周辺は、日本最大規模の照葉樹林の残る九州中央山地国定公園。
国の伐採計画が持ち上がった際、町民運動により守られた照葉樹林の森が広がっています。 ここは、森林浴によるリラックス効果が高く、関連施設も整備されているため、「森林セラピー基地」の認定も受けているそう。
この写真は、車で向かう途中、下から見上げた大吊り橋。 期待が高まります。
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大吊り橋の入口と駐車場。 この入口を入った売店で、小さめで扱いやすそうな 「木のまな板」 を、延岡のお母さんへのお土産として買いました。
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千尋自然公園、大吊り橋利用料金として小学生以上一人300円。 利用時間は、季節により異なります。
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「照葉大吊橋」の入口。
高さ142m 長さ250m 昭和59年(1984年)3月完成。 大分の九重夢大吊橋には負けてしまいましたが、吊り橋の先には自然遊歩道 (2kmを40分)もあり、自然を満喫できる素適な場所だと思いました。
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「照葉大吊橋」の上
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振り返ると、こんなかんじ。 この日はものすごい暑さでしたが、橋の上は、時折り風が吹き抜け、そのたび涼しく感じました。
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下が丸見えの所も。 ちょっと怖かった・・・coldsweats02 
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左右に森林が広がり、とても気持ちのいい場所でしたnote
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私たちは橋を渡って、その先にある 「山の神」 まで歩きました。
続きます。「宮崎 綾 照葉大吊橋 #2 大山神

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